【新競技】忍者になって戦う!? e-NINJA登場
「忍者になって戦えたら面白そう。」
そんな子どもの頃の想像を、そのまま体験できるスポーツが登場しました。
その名も e-NINJA(イーニンジャ)。
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レーザー手裏剣を使って戦う、まったく新しい忍者スポーツです。
プレイヤーは忍者の装備を身につけ、相手の鉢金を狙って手裏剣を放つ。
ヒットするとLEDが光り、振動で命中が分かる仕組みになっています。
ゲーム感覚の楽しさと、体を動かすアクティビティの面白さ。
その両方を兼ね備えた、今注目の体験型コンテンツです。
e-NINJAとは?忍者の世界を体験できるスポーツ
e-NINJAは、レーザー手裏剣を使って対戦する忍者スポーツです。
プレイヤーは忍者の鉢金(センサー付きヘッドバンド)を装着し、
手裏剣型デバイスを使って相手のセンサーを狙います。
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ポイントは、実際に手裏剣を投げるのではなく、
赤外線(レーザー)で判定する安全なシステムであること。
そのため、
- 子どもでも安心して遊べる
- 屋内イベントでも実施できる
- スポーツとして対戦も楽しめる
という特徴があります。

まさに「忍者ごっこ」と「スポーツ」の中間にある、新しいアクティビティです。
世界初の「レーザー手裏剣」という発想
e-NINJAの最大の特徴は、忍者の武器である「手裏剣」をデジタル化した点です。
手裏剣型のデバイスにはローラーが付いており、
手で回すことで赤外線が発射されます。
見た目は手裏剣。
でも実際には安全なレーザー判定。
この仕組みによって
- 忍者の世界観
- ゲームのような分かりやすさ
- スポーツとしての対戦性
が同時に楽しめるようになっています。

子どもはもちろん、大人でも思わず夢中になってしまう仕掛けです。
ルールがシンプルだから誰でも楽しめる
e-NINJAは、初めてでもすぐに参加できるシンプルなゲーム性も魅力です。
主なゲーム形式は次の3つ。
忍者バトル(対戦ゲーム)
プレイヤー同士で戦うバトル形式。
相手のセンサーを狙い、ヒット数を競います。
的当てチャレンジ
制限時間内にターゲットをすべて撃ち抜くゲーム。
シューティングゲーム感覚で楽しめます。
早撃ちタイムアタック
すべてのターゲットを撃つまでの時間を競うスピード勝負。
ルールがシンプルなので、
子どもから大人まで同じフィールドで楽しめるのが特徴です。

見ているだけでも盛り上がる忍者アクティビティ
e-NINJAは、プレーしている人だけでなく、
見ている人も自然と盛り上がるコンテンツです。
理由はシンプル。
忍者だからです。
・忍者装備
・手裏剣アクション
・ヒットすると光るLED
視覚的に分かりやすく、
会場全体がゲームのような雰囲気になります。
イベントでは
「やってみたい!」という人が次々と集まりやすいのも特徴です。
体験型イベントにぴったりの新コンテンツ
e-NINJAは、忍者文化とデジタル技術を組み合わせた新しいエンターテインメントです。
スポーツでもあり、ゲームでもあり、
そして誰でも参加できるアクティビティでもあります。
・体験型イベント
・商業施設イベント
・スポーツイベント
・子ども向けイベント
など、さまざまなシーンで盛り上がる可能性を秘めています。
忍者になって戦う。
そんな非日常の体験を、ぜひ楽しんでみてください。

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