【地域活性化】ビリッカー×フットダーツ×ボッチャ360° @淡路島
概要
参加人数:延べ2,000人
実施期間:2021年7月21日〜8月22日
実施内容:ビリッカー/フットダーツ/ボッチャ360°
開催場所:淡路シェフガーデン
実施目的:観光施設の魅力向上・来場者向け体験コンテンツの充実
本事例の特徴
POINT1|「食」にスポーツ体験をプラス
集合型屋外レストラン「淡路シェフガーデン」に、新たなスポーツ体験エリアを設置。
食事に加えて楽しめるコンテンツとして、フットダーツとビリッカーを導入しました。
POINT2|観光施設の新たな体験コンテンツとして導入
島内外から訪れる来場者がより楽しめる空間づくりの一環として、スポーツエリアを新設。
飲食だけではない、施設内での新たな楽しみ方を提供しました。
POINT3|異なる3種類のニュースポーツを展開
・ダーツ×サッカー「フットダーツ」
・ビリヤード×サッカー「ビリッカー」
・360°どこからでも投球できる「ボッチャ360°」
1つのエリアで、異なるニュースポーツを体験できる構成としました。
※フットダーツは、ラグビーボールも用意し、「ラグビーダーツ」も実施
当日の様子



スポーツ一覧
“人気No.1パック”
初めてPLAY+を導入する企業・商業施設におすすめの人気プラン 会場で一番盛り上がる、PLAY+で最も選ばれている人気セットです。 巨大なビリッカーとフットダーツが参加者の目を引き、自然と笑顔や会話が生まれます。 企業イベントから商業施設まで、「まずはこれ」とおすすめできる定番パックです。
“三世代交流パック”
子どもからシニアまで、年齢や運動経験を問わず楽しめるファミリー向けプラン 子どもが夢中になり、大人も自然と笑顔になる。 世代を超えて一緒に遊ぶことで、初対面でも会話が生まれ、会場全体が一つになります。 家族イベントや地域交流イベントを、「見るイベント」から「みんなで参加するイベント」へ変える交流パックです。
“デジタルスポーツパック”
目の前に広がるARの世界。卓球台に現れるデジタルブロック。 いつもの会場が、一瞬で未来の遊び場に変わります。 体験する人はもちろん、見ている人まで引き込まれる特別な2競技。 商業施設や大型イベント、展示会で「思わず参加したくなる」場をつくります。
“大迫力スポーツパック”
高さ4mの巨大”フットダーツ”・10mフィールドで遊ぶ”VSラグビー”を組み合わせた、 子ども向けイベントに人気のセットプラン どちらも遠くから目を引く大きさで、「あれ何?」と自然に人が集まり、会場ににぎわいを生み出します。 子どもたちはもちろん、保護者も写真や動画を撮りたくなるため、イベント全体の満足度アップにもつながります!
バブルサッカー
テレビ番組でバズった!!誰でも楽しめる元祖ファンスポーツ 2014年2月に株式会社Pasona art now(旧エコLOVE社)にて、バブルサッカーのイベントを日本初開催し、多くのメディアに取り上げられました。 基本、フットサルと同じルールを採用。 一部バブルサッカー特有のユニークなルールもあり、男女問わず大人から子供まで楽しめる競技となっています。 毎年多くの方が社内レクリエーションや、イベントなどで体験している、ファンスポーツで1番人気の競技です。
ビリッカー
現地では「スヌークボール(Snook Ball)」の愛称で親しまれています。 ゲームのルールはビリヤードと同じですが、テーブルの代わりに「3.6m×6.6m」の大型のフィールドでプレーします。 球は小型のサッカーボールにビリヤードの球と同じデザインが施されており、プレイヤーはキューで手球を撞く代わりに、 足で蹴ったり、頭でヘディングをすることで的球をポケットに落としていきます。
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