50人以上でも楽しめるイベントコンテンツ4選
50人以上のイベント、何をすれば盛り上がる?
企業の社内レクリエーションや社員イベント、懇親会、周年イベントなどでは、「参加人数が50人以上になると、どんなコンテンツを選べばいいかわからない」というお悩みをよく耳にします。
大人数のイベントでは、全員が同じ競技に一斉参加するだけでなく、複数のコンテンツを組み合わせたり、チーム対抗戦にしたりすることで、待ち時間を減らしながら多くの参加者が楽しめる仕組みをつくることが重要です。
PLAY+.(プレイタス)では、50人以上の大規模イベントにも対応できるスポーツコンテンツを多数ご用意しています。
今回は、大人数の企業イベントや社内レクリエーションにおすすめのコンテンツをご紹介します。
① バブルサッカー|大人数でも盛り上がる定番コンテンツ

バブルサッカーは、大きなバブルボールを身につけて楽しむ新感覚のサッカーです。
ボールを追いかけるだけでなく、バブル同士がぶつかることで思わず笑ってしまうハプニングが生まれ、参加者だけでなく観戦している人も楽しめます。
バブルサッカーが大人数イベントにおすすめの理由
- チーム対抗戦にできる
- 試合ごとに参加者を入れ替えられる
- 観戦している人も楽しめる
- 写真や動画に映える
- 年齢や性別を問わず参加しやすい
50人以上のイベントでは、参加者を複数チームに分けてトーナメントやリーグ戦を行うことで、イベント全体を盛り上げることができます。
「普段あまり話したことのない社員同士が、一緒に笑って楽しめた」というような、自然なコミュニケーションが生まれるのも魅力です。
② アーチェリーハント|チーム戦で盛り上がる新感覚アクティビティ

アーチェリーハントは、専用の弓と安全な矢を使って楽しむ、アーチェリーとサバイバルゲームを組み合わせたような体験型スポーツです。
チームに分かれて対戦するため、50人以上の大人数イベントにもおすすめです。
アーチェリーハントの魅力
- チーム対抗戦ができる
- 作戦を考える楽しさがある
- 運動だけでなく戦略性も楽しめる
- チーム内のコミュニケーションが生まれる
- 大人数イベントでも盛り上がりやすい
「どうやって相手チームを攻略するか」「誰がどのポジションを担当するか」など、チーム内で自然と会話が生まれます。
単純に体を動かすだけではなく、チームワークや戦略性を楽しめることが、企業イベントで人気の理由です。
③ ビリッカー+フットダーツ|2つのコンテンツを組み合わせて効率よく楽しむ

大人数のイベントでは、1つのコンテンツだけで全員を楽しませようとすると、どうしても待ち時間が発生してしまいます。
そこでおすすめなのが、複数のコンテンツを組み合わせる方法です。
例えば、ビリッカーとフットダーツを組み合わせたイベントプランもご提案できます。
ビリッカーとは?
ビリッカーは、ビリヤードとサッカーを組み合わせた新感覚スポーツ。
足でボールを蹴り、ビリヤードのようにボールをポケットへ入れて得点を競います。
フットダーツとは?
フットダーツは、巨大なダーツボードに向かってボールを蹴り、当たった場所の得点を競うスポーツです。
2つを組み合わせるメリット
例えば、
Aチーム → ビリッカー
Bチーム → フットダーツ
のように参加者を分け、時間ごとにコンテンツを入れ替えます。
こうすることで、参加者が1つのコンテンツに集中して長時間待つことを防ぎ、イベント全体をスムーズに進行できます。
また、異なるタイプのスポーツを組み合わせることで、「蹴る」「狙う」「考える」など、参加者それぞれが自分に合った楽しみ方を見つけることもできます。
④ IKUSA|大人数で楽しむならチームビルディングにもおすすめ

大人数での企業イベントなら、チームビルディング型のイベントもおすすめです。
IKUSAは、参加者同士がチームを組み、さまざまなゲームやアクティビティを通して楽しむ体験型イベントです。
50人以上のイベントでは、チームを複数に分けて競い合うことで、参加者同士の交流を促すことができます。
IKUSAが大人数イベントにおすすめの理由
- 大人数で参加しやすい
- チーム対抗戦で盛り上がる
- コミュニケーションが生まれる
- チームビルディングにつながる
- イベント全体に一体感が生まれる
普段は部署や勤務地が違う社員同士の交流や、社内コミュニケーションの活性化を目的としたイベントにもおすすめです。
50人以上のイベントでは「コンテンツの組み合わせ」がポイント
大人数のイベントを企画する際に重要なのが、参加人数だけでなく、会場の広さやイベント時間、参加者の属性に合わせてコンテンツを組み合わせることです。
例えば、
50~70人程度
バブルサッカー+フットダーツ
70~100人程度
ビリッカー+フットダーツ+チーム対抗ゲーム
100人以上
複数コンテンツを会場内に設置し、参加者が自由に回遊できる形式
など、さまざまな組み合わせが考えられます。
もちろん、参加人数だけで最適なプランが決まるわけではありません。
会場の広さやレイアウト、開催時間、イベントの目的、参加者の年齢層などによって、適したコンテンツや運営方法は変わります。
大人数イベントでコンテンツを選ぶときのポイント
① 待ち時間を減らせるか
50人、100人と参加者が増えるほど、「次の順番まで長時間待つ」という状況が起こりやすくなります。
複数のコンテンツを用意することで、参加者を分散させることができます。
② 見ている人も楽しめるか
大人数イベントでは、全員が常に競技に参加することは難しいため、観戦している人も楽しめるコンテンツを選ぶことが重要です。
バブルサッカーやフットダーツなどは、プレーしている人の様子を見ているだけでも盛り上がりやすいのが特徴です。
③ チーム分けで交流を生み出せるか
普段関わることのない社員同士を同じチームにすることで、新たなコミュニケーションが生まれます。
「部署対抗」「ランダムチーム」「同期チーム」など、イベントの目的に合わせてチーム編成を工夫してみるのもおすすめです。
PLAY+.(プレイタス)なら50人以上のイベントもトータルサポート!
PLAY+.(プレイタス)では、参加人数や会場、イベントの目的に合わせて、最適なコンテンツをご提案しています。
「50人以上でも楽しめるイベントを開催したい」
「社員同士の交流を深めたい」
「1つのコンテンツだけでなく、複数のスポーツを組み合わせたい」
「会場の広さに合うコンテンツを提案してほしい」
そんなご相談もお気軽にお問い合わせください。
コンテンツの組み合わせや運営方法についても、イベントの条件に合わせてご提案可能です。
まとめ
50人以上の大人数イベントでは、参加者全員が楽しめる仕組みづくりが重要です。
バブルサッカーやアーチェリーハント、ビリッカー+フットダーツ、IKUSAなど、チーム戦や複数コンテンツを活用することで、大人数でも参加者同士の交流を生みながらイベントを盛り上げることができます。
PLAY+.(プレイタス)では、参加人数だけでなく、会場の広さやイベントの目的、開催時間などを踏まえて、最適なスポーツコンテンツをご提案します。
「50人以上だから何をすればいいかわからない」という場合も、まずはお気軽にご相談ください。
2つ以上のコンテンツを組み合わせたオリジナルプランなど、お客様のイベントに合わせた企画も可能です。
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