どんな場所でも競技場に。どんな人でもプレイヤーに。どんな場所でも競技場に。どんな人でもプレイヤーに。

おもしろスポーツ発見サービス
『PLAY+.(プレイタス)

バブルサッカー

フットダーツ

ビリッカー

VS ラグビー

PLAY THE MOVIE

プレイタス.=PLAY+.(たす)
もっとPLAY人口を増やすために。もっとPLAYを楽しめるものに。
そのために、PLAYをもっとわくわくドキドキできるものに!
.(ドット)には「省略する」の意味もあり、
PLAYの先に「無限の可能性」があることを示しています。

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どんな場所でも競技場に。

商業施設
屋内
屋外施設
イベントスペース
会議室
etc

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こんな人におすすめ

どんなでもプレイヤーに。

小さなお子様からお年寄りまで
社内の方
お友達
地域の皆様
ファンクラブ
etc

こんな人におすすめ

SUPPORT

企画者様・幹事様を専属のスポーツコンシェルジュがサポート!
実施に向けてコンテンツの提案から当日の運営、
ご利用後のクローズまで担当いたします。

スポーツコンシェルジュが最適なご提案
企画からイベント終了までしっかりサポートします

  • ヒアリング
  • 競技提案
  • 会場提案
  • イベント当日
スポーツコンシェルジュとは

スポーツ一覧

人気No.1パック

初めてPLAY+を導入する企業・商業施設におすすめの人気プラン 会場で一番盛り上がる、PLAY+で最も選ばれている人気セットです。 巨大なビリッカーとフットダーツが参加者の目を引き、自然と笑顔や会話が生まれます。 企業イベントから商業施設まで、「まずはこれ」とおすすめできる定番パックです。

三世代交流パック

子どもからシニアまで、年齢や運動経験を問わず楽しめるファミリー向けプラン 子どもが夢中になり、大人も自然と笑顔になる。 世代を超えて一緒に遊ぶことで、初対面でも会話が生まれ、会場全体が一つになります。 家族イベントや地域交流イベントを、「見るイベント」から「みんなで参加するイベント」へ変える交流パックです。

デジタルスポーツパック

目の前に広がるARの世界。卓球台に現れるデジタルブロック。 いつもの会場が、一瞬で未来の遊び場に変わります。 体験する人はもちろん、見ている人まで引き込まれる特別な2競技。 商業施設や大型イベント、展示会で「思わず参加したくなる」場をつくります。

大迫力スポーツパック

高さ4mの巨大”フットダーツ”・10mフィールドで遊ぶ”VSラグビー”を組み合わせた、 子ども向けイベントに人気のセットプラン どちらも遠くから目を引く大きさで、「あれ何?」と自然に人が集まり、会場ににぎわいを生み出します。 子どもたちはもちろん、保護者も写真や動画を撮りたくなるため、イベント全体の満足度アップにもつながります!

バブルサッカー

テレビ番組でバズった!!誰でも楽しめる元祖ファンスポーツ 2014年2月に株式会社Pasona art now(旧エコLOVE社)にて、バブルサッカーのイベントを日本初開催し、多くのメディアに取り上げられました。 基本、フットサルと同じルールを採用。 一部バブルサッカー特有のユニークなルールもあり、男女問わず大人から子供まで楽しめる競技となっています。 毎年多くの方が社内レクリエーションや、イベントなどで体験している、ファンスポーツで1番人気の競技です。

ビリッカー

現地では「スヌークボール(Snook Ball)」の愛称で親しまれています。 ゲームのルールはビリヤードと同じですが、テーブルの代わりに「3.6m×6.6m」の大型のフィールドでプレーします。 球は小型のサッカーボールにビリヤードの球と同じデザインが施されており、プレイヤーはキューで手球を撞く代わりに、 足で蹴ったり、頭でヘディングをすることで的球をポケットに落としていきます。

フットダーツ

『サッカー』と『ダーツ』がミックスしたイギリス生まれのスポーツです。 高さ4mのビニール製の巨大なエアーダーツボードに「ベルクロボール」と呼ばれるマジックテープで覆われたボールを蹴って的に当てると的に付くようになっています。 ダーツのように合計得点を競ったり、イベントでは点数に応じて景品を出すなど、ゲーム付加しやすいスポーツです。音楽フェスや野外イベントで採用されていることが多く、アウトドアでも楽しめるスポーツです。 ※ラグビーボールでプレーする「ラグビーダーツ」のご用意もございます。

VS ラグビー

「1vs1」の綱引き勝負! VSラグビーとは、『ラグビー』と『綱引き』をミックスした新しいスポーツ。日常生活で、ラグビーを体験することは中々ありません。 そんな未経験者の方でも、すぐにできるラグビーが『VSラグビー』です。幼少期に慣れ親しんだ綱引きを取り入れることで、参加のハードルを格段に下げました。 ただ、多くの人が想像する綱引きと違う点は、「1vs1」で行う真剣勝負です。高さ4mのラグビーボールを背に、ゴールラインへ先にトライを決めたプレイヤーが勝利となります。

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