【社内レク】バブルサッカー 2セット @フットサルスタジオライズ豊洲
概要
企業名:東京パワーテクノロジー労働組合 様
参加人数:46人
実施期間:2026年9月26日
実施内容:バブルサッカー 2セット
開催場所:フットサルスタジオライズ豊洲
実施目的:社内レクリエーション
本事例の特徴
POINT1|全国各地のメンバーが、スポーツを通じて交流
全国各地の拠点で活躍する社員の皆様が一堂に集まり、バブルサッカーを実施。
普段は異なる場所で働くメンバーが、部署や拠点を越えて同じチームで体を動かす交流の機会となりました。
POINT2|バブルサッカー2セットを活用し、大人数でもスムーズに進行
参加人数に合わせてコートを2面確保いただき、バブルサッカーも2セットご用意。
複数チームが参加する大人数のレクリエーションでも、待機時間を抑えながらスムーズに進行できる体制を整えていただきました
POINT3|ご利用者様で考えられたレクリエーション「バブル積み上げ」
バブルサッカーだけでなく、ご利用者様が考案したオリジナルレクリエーション「バブル積み上げ」も実施。
ルールは、チームで協力してバブルを3段に積み上げ、完成までの速さを競うというもの。
バブルを持ち上げる人、位置を調整する人など、メンバー同士で声を掛け合いながら完成を目指します。
さらに、他チームとは異なる方法で積み上げるチームも。
力だけではなく、「どうすれば早く積めるか」をチームで考える発想力と連携が求められる、見応えのあるチームビルディング企画でした!
当日の様子



スポーツ一覧
“人気No.1パック”
初めてPLAY+を導入する企業・商業施設におすすめの人気プラン 会場で一番盛り上がる、PLAY+で最も選ばれている人気セットです。 巨大なビリッカーとフットダーツが参加者の目を引き、自然と笑顔や会話が生まれます。 企業イベントから商業施設まで、「まずはこれ」とおすすめできる定番パックです。
“三世代交流パック”
子どもからシニアまで、年齢や運動経験を問わず楽しめるファミリー向けプラン 子どもが夢中になり、大人も自然と笑顔になる。 世代を超えて一緒に遊ぶことで、初対面でも会話が生まれ、会場全体が一つになります。 家族イベントや地域交流イベントを、「見るイベント」から「みんなで参加するイベント」へ変える交流パックです。
“デジタルスポーツパック”
目の前に広がるARの世界。卓球台に現れるデジタルブロック。 いつもの会場が、一瞬で未来の遊び場に変わります。 体験する人はもちろん、見ている人まで引き込まれる特別な2競技。 商業施設や大型イベント、展示会で「思わず参加したくなる」場をつくります。
“大迫力スポーツパック”
高さ4mの巨大”フットダーツ”・10mフィールドで遊ぶ”VSラグビー”を組み合わせた、 子ども向けイベントに人気のセットプラン どちらも遠くから目を引く大きさで、「あれ何?」と自然に人が集まり、会場ににぎわいを生み出します。 子どもたちはもちろん、保護者も写真や動画を撮りたくなるため、イベント全体の満足度アップにもつながります!
バブルサッカー
テレビ番組でバズった!!誰でも楽しめる元祖ファンスポーツ 2014年2月に株式会社Pasona art now(旧エコLOVE社)にて、バブルサッカーのイベントを日本初開催し、多くのメディアに取り上げられました。 基本、フットサルと同じルールを採用。 一部バブルサッカー特有のユニークなルールもあり、男女問わず大人から子供まで楽しめる競技となっています。 毎年多くの方が社内レクリエーションや、イベントなどで体験している、ファンスポーツで1番人気の競技です。
ビリッカー
現地では「スヌークボール(Snook Ball)」の愛称で親しまれています。 ゲームのルールはビリヤードと同じですが、テーブルの代わりに「3.6m×6.6m」の大型のフィールドでプレーします。 球は小型のサッカーボールにビリヤードの球と同じデザインが施されており、プレイヤーはキューで手球を撞く代わりに、 足で蹴ったり、頭でヘディングをすることで的球をポケットに落としていきます。
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