人気のバブルサッカーからまだ見たことないファンスポーツをご用意!
「屋外」の検索結果
“大迫力スポーツパック”
高さ4mの巨大”フットダーツ”・10mフィールドで遊ぶ”VSラグビー”を組み合わせた、 子ども向けイベントに人気のセットプラン どちらも遠くから目を引く大きさで、「あれ何?」と自然に人が集まり、会場ににぎわいを生み出します。 子どもたちはもちろん、保護者も写真や動画を撮りたくなるため、イベント全体の満足度アップにもつながります!
“デジタルスポーツパック”
目の前に広がるARの世界。卓球台に現れるデジタルブロック。 いつもの会場が、一瞬で未来の遊び場に変わります。 体験する人はもちろん、見ている人まで引き込まれる特別な2競技。 商業施設や大型イベント、展示会で「思わず参加したくなる」場をつくります。
“三世代交流パック”
子どもからシニアまで、年齢や運動経験を問わず楽しめるファミリー向けプラン 子どもが夢中になり、大人も自然と笑顔になる。 世代を超えて一緒に遊ぶことで、初対面でも会話が生まれ、会場全体が一つになります。 家族イベントや地域交流イベントを、「見るイベント」から「みんなで参加するイベント」へ変える交流パックです。
“人気No.1パック”
初めてPLAY+を導入する企業・商業施設におすすめの人気プラン 会場で一番盛り上がる、PLAY+で最も選ばれている人気セットです。 巨大なビリッカーとフットダーツが参加者の目を引き、自然と笑顔や会話が生まれます。 企業イベントから商業施設まで、「まずはこれ」とおすすめできる定番パックです。
バブルサッカー
テレビ番組でバズった!!誰でも楽しめる元祖ファンスポーツ 2014年2月に株式会社Pasona art now(旧エコLOVE社)にて、バブルサッカーのイベントを日本初開催し、多くのメディアに取り上げられました。 基本、フットサルと同じルールを採用。 一部バブルサッカー特有のユニークなルールもあり、男女問わず大人から子供まで楽しめる競技となっています。 毎年多くの方が社内レクリエーションや、イベントなどで体験している、ファンスポーツで1番人気の競技です。
ビリッカー
現地では「スヌークボール(Snook Ball)」の愛称で親しまれています。 ゲームのルールはビリヤードと同じですが、テーブルの代わりに「3.6m×6.6m」の大型のフィールドでプレーします。 球は小型のサッカーボールにビリヤードの球と同じデザインが施されており、プレイヤーはキューで手球を撞く代わりに、 足で蹴ったり、頭でヘディングをすることで的球をポケットに落としていきます。
フットダーツ
『サッカー』と『ダーツ』がミックスしたイギリス生まれのスポーツです。 高さ4mのビニール製の巨大なエアーダーツボードに「ベルクロボール」と呼ばれるマジックテープで覆われたボールを蹴って的に当てると的に付くようになっています。 ダーツのように合計得点を競ったり、イベントでは点数に応じて景品を出すなど、ゲーム付加しやすいスポーツです。音楽フェスや野外イベントで採用されていることが多く、アウトドアでも楽しめるスポーツです。 ※ラグビーボールでプレーする「ラグビーダーツ」のご用意もございます。
e-NINJA
e-NINJA(イー・ニンジャ)とは、 世界初のレーザー手裏剣を手に、額に装着したセンサー付き鉢金を狙って戦う 忍者体験型の『次世代フィジカルeスポーツ』です。 手のひらから放つ光の手裏剣が相手に命中すると、 LEDの光と振動でヒットを実感。 1対1の真剣勝負からチーム戦、ミッション形式まで、 遊び方も自在に広がります。 年齢や体力を問わず、必要なものは手裏剣と鉢金、 そして誰もが心に秘めた「忍者魂」だけ。 屋内・屋外を問わず、そこはもう忍者の戦場です。 さあ、現代に甦る忍者バトルへ、 あなたも参戦しよう!
チャンバラ合戦 戦 -IKUSA-
チャンバラ刀を装備して戦場を駆ける『リアル合戦』 チャンバラ合戦-戦IKUSA-とは、片手にスポンジ製の刀を持ち、腕に「命」となるボールを装着して大人数で戦う『リアル合戦』です。 「チーム戦」「大将戦」「バトルロイヤル」など遊び方も様々。年齢、性別、国籍を問わず、必要なものは刀と命、そして誰もが心に持つ「武士道」のみ。 それさえ備えればどんな場所も「戦場」になります。グラウンドを始め、浜辺やお寺、森の中など、広いスペースさえあれば楽しめるスポーツです。! 世界一平和な合戦へ、あなたも出陣しよう!
テックボール
リフティングやヘディングを戦略的に組み合わせてプレーする新スポーツ テックボールとは、ハンガリー発祥の「卓球」x「サッカー」を組み合わせた新しいスポーツです。 最大3回までのボールタッチで相手のエリアに返球。3回リフティングできれば、だれでもできる競技となります。 専用テーブルを挟んでプレーするため、選手やテーブルとの物理接触はなく、怪我の心配はいりません。 海外や日本のプロサッカーチームも練習などに導入している話題のスポーツです。
